様々なデザイン制作を承っております

制作物の画像
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マーケティング視点のデザインをご提案

訪問いただきありがとうございます。
WEBデザイナーの吉田梓です。

LPデザインをメインに、LPの広告に使用するバナーやYouTubeサムネイル、印刷物などのデザイン制作を行っています。
サービスの魅力や強みをわかりやすく伝えることを大切にし、
目的に合わせたデザインをご提案しています。

これまでに40本以上のLPをデザインしてきた経験から、ただ美しくおしゃれなデザインを作るだけではなく、サービスのトーン&マナーに寄り添いながら、マーケティング視点を取り入れた「成果につながるデザイン」を意識しております。

ユーザーの目を引き、興味を持って読み進めてもらうこと、そして最終的に行動につながることを大切にしながら、構成や視線の流れ、訴求ポイントなど細かな部分まで考えたデザインを制作しています。

見た目の美しさだけでなく、しっかり売れるデザインへ。
コンバージョンを意識し、本質的な訴求力を高めるデザインをご提案いたします。

デザイン制作でお困りの際は、ぜひお気軽にご相談ください。

お客様の声
お客様の声の画像

このような嬉しいお声をいただき、お客様にリピートしていただいております。

数々のセールスデザイナーを輩出しているセールスデザイン講座を卒業しており、
セールスデザイナー検定のゴールドランクを取得しております。
ですので、原稿やラフからのマーケティングを意識したデザインへの落とし込みを得意としております。


例えば…

例1の画像
例1の画像
例2の画像
例2(スマホ)の画像


この様に、要望やコピーを頂ければ、コチラが業種のトーン&マナーに合わせ、コピーを活かすデザインを制作いたします。

もし、特にデザイン要望がない場合もご提案をさせていただきます。

AIで簡単にバナーやLPを作れる時代になったからこそ、ターゲットは生きている人間なので、じっくり『人間目線』で細かな部分まで気を配りデザインしたい。そんな想いで毎回デザインさせていただいております。

では、マーケティング視点があるとどう違うのか?

マーケティング視点があるかないかの違い
マーケティング視点があるかないかの違い

この図のように、マーケティング視点が抜けていると
「見た目をきれいにすること」だけが目的のデザインになってしまいます。

もちろん、かっこいい・おしゃれなデザインは大切です。
しかし、それだけでは申し込みや購入といった成果につながるデザインにはなりません。

すると、

「デザインは素敵なのに、なぜか反応が出ない」
「テイストを変えれば良くなるのかな?」
「別のデザイナーにお願いした方がいいのかな?」

といった形で、本当の原因が分からないまま改善の方向性を見失ってしまうことも少なくありません。

LPやバナーは、単なるビジュアルではなく
ユーザーを行動へ導くための“設計”がとても重要です。

私は、原稿やラフからデザインへ落とし込む際には、
最低限この図にあるようなポイントを意識しながら
「見た目の美しさ」と「成果につながる設計」の両方を大切にしています。

悩みの項目
悩みの項目

上記のようなお悩みをお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

「こんなこと相談しても大丈夫かな?」という段階でもまったく問題ありません。

LPやバナーのデザインについてのご相談や、「今のLPを改善したい」といったご相談も歓迎しております。

お問い合わせいただきましたら、3日以内にご返信させていただきます。

あなたのサービスやビジネスをデザインの力でサポートできましたら嬉しいです。

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